本当にしたいことがあれば、ディーパク・チョープラ瞑想講座フランス語版6日目

 本当に自分がしてみたいことがあれば、それを実現することを望んでいれば、もっといろんな角度から動けて、何でも試そうと、あれこれ知恵をしぼったり、試みたりして、実現できるはずだ。



 6日目の講座で本日心に留めておく必要があるのは、上の言葉です。講座中ではこのフランス語訳の前に、ディーパク自身が英語で、「Hope lights my path.」と言っていました。講座でディーパクが語っていた教えの主旨からは逸れるのでしょうが、聞きながらわたしが心に強く感じ、瞑想中もついつい考えてしまったのは、記事の冒頭に書いたようなことです。

 講座中ディーパクは、「Letting hope be your guide」とも言っていました。

 「希望がわたしの進む道を照らす」ほど、つまずいたり道を間違えたりしそうになったら、「道がわたしを導いてくれる」ほど、心からの希望は、心底の希望は何で、その実現には何をすればいいのか。

 今夜はもう遅いので、具体的なことは、またいずれ詳しく書くつもりでいます。

Articolo scritto da Naoko Ishii

↓ 応援クリックを二ついただけると、うれしいです。
↓ Cliccate sulle icone dei 2 Blog Ranking, grazie :-)
  

by milletti_naoko | 2016-10-27 23:59 | Vivere | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : http://cuoreverde.exblog.jp/tb/26612134
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by ayayay0003 at 2016-10-28 13:57
なおこさん、今日も良い言葉を教えていただけで嬉しいです♫
実際、そうだなあ~と思いました!
ほんとに自分が望むしたいことなら、多少大変でも、それに向かって進んでいる自分がいますよ!
逆に簡単なことでも、自分が気のリしないことは出来ないものですね~(笑)
Commented by milletti_naoko at 2016-10-29 15:53
アリスさん、自分の胸に問いかけ直してみることが大切だなと思いました。共感していただけたようでうれしいです♪

愛媛の高校で働いていた頃は、仕事も遅くまで忙しかったのに、平日の夜、野村町から今治まで、週1度ですが競技がるたの練習に通っていたこともありました。なつかしいです。
<< 忙しい外国人学習者に便利な平仮... 速報:イタリア中部で再びM5.... >>