笑顔いっぱい韓国作品、アッシジ世界のプレゼーペ展

 今日は、皆が笑顔いっぱいで、いかにも楽しそう、幸せそうな韓国のプレゼーペ(presepe)を見て、わたしたちも思わずにっこりしてしまいました。

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 歴史上初めて、クリスマスに幼子イエスの生誕場面を再現しようと考えたと言われる聖フランチェスコが、深い愛着を持ち、亡くなった小さな教会、ポルツィウンコラを包み込むように建つ、アッシジ郊外のサンタ・マリーア・デッリ・アンジェリ教会では、毎年クリスマス前後に、世界のプレゼーペ展が開催されます。

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 イエス・キリストの誕生場面を再現するプレゼーペでは、教会自身が設置したこちらの等身大のプレゼーペに見られるように、イエスの傍らには聖母マリアと聖ヨセフ、そして、今回はいませんが、後方には牛とロバがいるのが基本です。大きいものになると、さらに羊の群れや羊飼い、貢ぎ物を捧げようとやって来た東方の三博士、そして町の人々など、多くの像や建物が設置されます。

 当時の様子を再現しようと、羊や羊飼いが野にいるプレゼーペもあれば、イタリアの町や家の中の人々の活動が聖家族の近くで繰り広げられるようなプレゼーペもあり、素材も表現法もさまざまですが、幼子イエスのそばにいる聖母とヨセフ、そして訪ねて来た羊飼いなどは、皆が敬虔な面持ちで、幼子イエスを見守る場合がほとんどです。

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 こちらの折り紙で作られた日本のプレゼーペのように、あるいは石や木などの素材で作った他国のプレゼーペのように、顔が描かれていない場合も、時々あります。

 けれども、冒頭に写真を紹介した韓国のプレゼーペのように、皆が満面の笑みを浮かべたプレゼーペは、これまで見かけた覚えがなかったので、びっくりしました。そうして、そう言えば、英語のクリスマスの歌にも、「Joy to the world」とあるように、確かにクリスマスは、本来、主イエスの誕生を喜ぶ祝いなのだなと感じました。

 カトリック教ではないわたしは、「神に愛されるわたしたち」を語る説教を聞きながら、ディーパクの瞑想講座なら、「わたしたち一人ひとりの中に神性がある、愛に満ちた真の自己がある」と言うところだろうななどと、内心考えたりしていました。

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 こちらは、数年前から毎年展示されているプロヴァンスのプレゼーペです。イエスの生誕場面に、ラベンダー畑、町の様子など、例年は、いくつかの場面ごとに、ケースに展示されていたプレゼーペが、今年はこんなふうに、大きなプレゼーペの全体像が眺められるように、設置されていました。

 この場所は、上から二つ目の写真にあるプレゼーペの像が、従来は年中ずっと飾られていたところなのですが、今年は途中で取り払われていたので、どうしたことかと気になっていたら、こんなふうにプレゼーペの位置や展示方法が、今年は変わっていました。

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 今朝は、ミサへと教会に向かう車の中から、アッシジの町並みや、白雪を頂くスバージオ山(Monte Subasio)がきれいに見えました。

 今日は、夫のマルケに住む従兄の家族も昼食に来ることになっていたため、世界のプレゼーペ展は、ミサのあと、通り道にあったプレゼーペで気になったものだけしか見ていません。またいつかゆっくり見てみたいと考えています。

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Tutti sorridenti e lieti
molto carino il presepe della Corea del Sud

@ Presepi del Mondo, Basilica di Santa Maria degli Angeli
Assisi, Umbria, Italy 17/12/2017
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Articolo scritto da Naoko Ishii

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# by milletti_naoko | 2017-12-17 22:41 | Feste & eventi | Trackback | Comments(0)

白雪かぶるテッツィオ山とミジャーナに降る雪、イタリア ペルージャ

 クリスマスが近づき、今日は贈り物を買いにとウンブリアの南方に向かいました。帰り道、改築中のうちのあるミジャーナへと車を走らせると、テッツィオ山の頂が雪で白くなっているのが見えました。

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 走行中の車から撮った写真ですが、今よく見ると、頂上がなだらかで長いテッツィオ山の右手の中腹の高みにプロコーピオ城が、そうして、その少し下方にミジャーナの点在する家が小さく見えています。


 雨の中、山を登るうち、雨に雪が混じるようになり、わたしたちがミジャーナのうちに着いた頃には、みぞれになったり、雪になったりしていました。降る雪を久しぶりに見るのがうれしくて、思わずカメラを構えたのですが、写真にはうまくとらえられませんでしたので、皆さんには動画でご紹介します。

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 この秋、改築中のうちの周囲に、芝生の種を植えた際に、業者からは、「最初のうちは、毎日地面が湿った状態である必要があり、種をまいてから2週間は、その地面を踏んではいけない。」と言われていました。ところが、ちょうどその頃、雨の降らぬ日が続き、改築作業や友人たちの訪問で地面を踏むことがあり、また、アリや鳥が種を食べるので、芝生が育つだろうかと、心配になりました。その芝生の緑が、元気に育ってきたので、ほっとしています。

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Bianca la cima del Monte Tezio

& Fiocchi di neve sul Migiana (filmato)
Evviva, sta crescendo l'erba del prato! 16/12/2017
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Articolo scritto da Naoko Ishii

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# by milletti_naoko | 2017-12-16 23:22 | Umbria | Trackback | Comments(6)

おいしくてやがて悲しい冬の夜

 わたしの誕生日を祝う大家族での昼食にと、日曜日にケーキを焼いてくれた夫は、デコレーションを前日からあれこれと考えていて、最初はチョコレートでコーティングをしたハート型のクッキーをアーモンドで作ろうとしたのですが、小麦粉を使わなかったためか、生地がオーブンの中で膨張して形が崩れ、おかげで前夜は、おいしいプチクッキーを食べることができました。

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 今夜は夕食前に、夫が台所で何やらしていると思ったら、先週土曜に残ったアーモンドを使って、クッキーを焼いていました。小麦粉を使わないためか、今夜も生地が大きくふくらんでしまい、夫が考えていたのとは別の形になってしまったようですが、甘くかりかりしていて、おいしいです。

 先週の土曜の朝は、ひょっとしたらまだモンテファルコ周辺のサグランティーノのブドウ畑で、美しい紅葉が見られるかもしれないと、モンテファルコに向かいました。残念ながら、枝に残っている葉が、もうほとんどなく、行ったついでに、ジャーノで有機のワインとオリーブオイルを生産・販売する農場を訪ねました。なんと樹齢千年のオリーブの木から採れた実をしぼってできた新オリーブオイルがあり、小さな小瓶に入って売られています。他のオリーブオイルと木の品種も味もほぼ同じで、単に樹齢のある木から採った実で作っただけだから、こちらの別の瓶の方が割安ですよと店の人は言います。確かに瓶は小さい割に値段は高く、味見をした夫も、それほど味が違うわけではないし、ペルージャの我が家のオリーブオイルと比べて特においしいわけでもないと言ったのですが、そんなにも長い時を経て、今もなおオリーブの実がなる、そのオリーブの木の実のオリーブオイルからは、特別な何かを分けてもらえそうで、わたしたち用とクリスマスの贈り物用に、何本か購入しました。

 今夜は、わたしが夕食のしたくを始めると、夫が「今夜はあの樹齢千年の木から採れたたオイルで、ブルスケッタをしよう。」と言いました。わたしがおかずを作り、夫はブルスケッタにするために、パン切れの両面をオーブンでこんがり焼く役目を引き受けたのですが、パンは焼けすぎて、少々かたくなってしまいました。オリーブオイルは、わたしはおいしいと思うのですが、夫は、値段やうたい文句ほどはおいしくないと言います。

 食事のあとは、夫が、焼いたばかりのアーモンドクッキーを食べてみようと言うので、食べてみました。カリカリとしたクッキーは、アーモンドの甘みがちょうどよくておいしかったです。

 ブルスケッタもアーモンドクッキーもおいしかったのですが、そうして食べたあとで、皿洗いを始めてすぐに異常に気づきました。歯の側面が一部欠けているではありませんか。最近は歯の痛みを感じたことがなく、今も痛みがないので、おそらくは、過去に歯の側面の虫歯を治療した際につめた詰め物が、取れてしまったのだと思います。と言うよりも、虫歯が内部にできたのではなく、詰め物が自然に取れたものであることを祈っています。冬に治療に行くたびに、「トッローネを食べたんでしょう。冬はトッローネを食べて、歯が欠ける人が多いんですよ。」という愛想のいい歯医者さんの顔と言葉が頭に浮かびます。

 詰め物はいずれは取れてしまうところ、あるいは、欠けたのが、万が一健康な歯だとして、その歯の側面もいずれは欠けてしまおうとするところだったのでしょうが、その最後の一押しをしたのは、焼きすぎてかたくなったブルスケッタのパンか、それともカリカリのアーモンドクッキーか。どちらもおいしかったのですが、歯医者は治療も痛いし、財布にも痛いので、困っています。

 土曜の晩に歯が欠けるとは運が悪いのですが、クリスマス休暇に入る前であることを慰めとすることにします。

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Buoni e croccanti i biscotti fatti da mio marito
buona pure la bruschetta
Poi, ma poi...
Ahimè mi si è staccato un pezzo di dente......
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Articolo scritto da Naoko Ishii

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# by milletti_naoko | 2017-12-15 23:17 | Altro | Trackback | Comments(6)

天気きまぐれ 昨日のペルージャ

 昨日は、「…がほしいです。」という表現を、日本語の授業で学習したので、生徒さんに、「何がほしいですか。」と質問したら、「今、わたしはかさがほしいです。」という答えが返ってきました。最近は天気の悪い日が多く、昨日も朝から天気がぐずついて、朝から雨がぱらぱら降っていました。そのため、わたしも朝うちを出るときに、傘を車に入れました。

 ところが、「そうですか。」と答えたとき、自分の傘が見つからないのに気づいて慌てました。車の中に置き忘れてしまったに違いないと思いつつも、幸いそのときは、小降りになっていたので、「この程度なら、わざわざ駐車場まで傘を取りに行く必要はない。」と考えました。

 その後、雨が激しく降り始め、そのまま勢いよく降り続けたので、困っていたのですが、授業を終えて、うちに帰ろうと、教科書をカバンに入れていたら、傘はカバンを置いたイスの背に、かけてありました。コートやマフラーに隠れているために、見えないだけだったのです。

 午後も、空は相変わらずどんよりとしていて、時々雨が降っていたのですが、夕方、突然カラカラ、コトコトという音が聞こえてきたので、思わず窓の外を見ました。

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 予想どおり、ひょうが降っています。

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 ひょうにしては、かなり長く降り続けたのですが、幸い氷の粒が小さいために、畑の作物などへの被害はなかったようです。

 そうして、こんなふうに1日天気がぐずついて、大雨やひょうが降ったりしたというのに、ひょうが降ったあとは突然空が晴れて、

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久しぶりにきれいな夕焼けが見えたので、びっくりしました。

 昨晩は、夫と出かけたとき、冷たい北風が激しく吹いていて、夫は、「この北風のおかげで、空が晴れたのだけれども、気温もどんどん下がっていくはずだ。」と言っていました。この数日雨が多い間は気温が若干高かったペルージャも、確かに今朝はかなり気温が下がっていました。

 晩秋の空が、猫の目のようにくるくると変わるため、外出時には傘が欠かせない今日この頃です。

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"Come gli occhi del gatto" così viene definito in giapponese quando qualcosa cambia in continuazione. Così era ieri il tempo di Perugia. Da mattina il cielo era grigio, c'è stato un acquazzone e di pomeriggio è pure grandinato, ma poi la tramontana ha cacciato via le nuvole nere e al tramonto il cielo era sereno e bellissimo.
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Articolo scritto da Naoko Ishii

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# by milletti_naoko | 2017-12-14 23:27 | Umbria | Trackback | Comments(4)

ヴァッザーリと言われても、イタリアで日本語

 数の表現は、日本語よりも英語やイタリア語の方が、習得がずっと楽です。

There are two students. / I bought two books. / My dad gave me two pens.
Ci sono due studenti. / Ho comprato due libri. / Mio padre mi ha dato due penne.
学生が二人います。 / わたしは本を2冊買いました。 / 父がわたしにペンを2本くれました。

 英語でもイタリア語でも、数が「2」であれば、それが学生でも本でもペンでも、だれであろうとなんであろうと、数を表すには、その前に数字の「2」を意味する数詞をつければいいだけなのですが、日本語の場合は、人であれば「ふたり」、本であれば「2さつ」、ペンであれば「2ほん」と、用いる助数詞が違ってくるからです。

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 昨日は、それまでの学習内容が習得できているかどうかを確認するために、ホワイトボードに地図を書いて、「はなのまちには何がありますか。」、「ほんやはどこにありますか。」などと質問したあと、助数詞についても理解度を確認しました。

 「いっぽん、にほん、さんぼん…」と、「本」については不規則な言い方も多いため、再度説明していたら、柔道のたしなみのある生徒さんから質問がありました。 「柔道のIpponは、この1本から来ているんですか。」という問いに答えると、さらに続いて、「じゃあ、柔道のヴァッザーリもですか。」と尋ねられて、わたしは思いきり首をかしげました。

 そもそも「ヴァ行の音そのものが、従来日本語には存在しない音だったので、それは日本語ではないのではないかと思う。」と言うと、生徒さんは、絶対日本語のはずですと言います。「IpponやYuko(有効)と共にヴァッザーリもあって……」という柔道の競技や得点の規則の説明を聞いていて、やっと何のことか分かりました。

 「技あり」のことだったのです。

 ローマ字書きの「waza ari」を、「ヴァッザーリ」と言う柔道家が北イタリアには少なくないのでしょう。「わざ」はtecnicaのことで、昔の日本語では、「あります」という代わりに「あり」と言っていたのですよと説明し、ひらがなでは「わざあり」と書くのですと言ったら、生徒さんが、「今度柔道の先生や仲間に会ったら、日本語ではこう発音するんですよ、と教えます。」と答えたので、「でも、皆がそう聞き慣れて、言い慣れているのだったら、ワザアリと日本語では正しく発音しても、練習や試合のときに、何を言いたいかが分かってもらえないかもしれませんね。」と、言いました。

 標準イタリア語では、文字Zは、母音にはさまれるときは一つしかなくても二重子音として発音されるために、「ヴァザーリ」ではなく「ヴァッザーリ」と発音されるのでしょう。

 個人授業の生徒さんたちから、クリスマスの前に授業を受けたいというメールがあり、日本語能力試験の結果が気になっています。

 日本語を教えながら、わたしも学ぶことが多く、楽しく刺激の多い毎日です。

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VAZZARI?

Un mio allievo mi ha chiesto di una parola usata nella gara di judo. ???
Poi ho capito che parlava di WAZA ARI: W va pronunciata in giapponese come W di Washington.
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Articolo scritto da Naoko Ishii

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# by milletti_naoko | 2017-12-13 22:19 | Insegnare Giapponese | Trackback | Comments(4)


日本語教師・通訳・翻訳家。元高校国語教師のイタリア暮らし・旅・語学だより


by なおこ

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Naoko Ishii
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