紅葉美しテッツィオ山、イタリア ウンブリア

 山の家で、友人たちとピザの夕食を楽しんだ翌日、11月5日日曜日の朝は、朝食のあと、皆でしばらくテッツィオ山を歩きました。

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Colori d'autunno sul Monte Tezio, Perugia 5/11/2017

 はっとするほどきれいな紅葉に、あちこちで出会いました。

 ミジャーナのうちの近くには、夫がトレッキングコースにしたいと考えている場所があり、昨年は友人たちに協力してもらって、その道の傍らにある岩を覆うツタを取り除きました。 

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 この日の朝は、そういう岩の一つの上に皆で立って、記念写真を撮ったりもしました。

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 ペルージャでは、今週月曜日に、暴風が吹き荒れたあと、激しい雷雨が降り、それがちょうど我が家での個人授業の最中だったので、あまりにも大きな雷の音に、生徒さんと顔を見合わせました。このときに雹も降り、我が家でまだ収穫しきれずにいたオリーブの実は傷んでしまって、収穫できなくなってしまいました。

 以来、気温も急激に下がり、日曜の朝は最低気温が3度との予報が出ています。今日もひどく寒い日だったのに、暖房をつけようと思ったら、つかなかったので、ひどく焦りました。幸い、集中暖房のリモコンの電池が切れていただけだったので、電池を買いに行って交換したら、暖房が入って、ほっとしました。明日は久しぶりに山を歩こうかと夫と話しているのですが、秋になって狩猟が解禁になったため、夫が行きたかった場所は危険なので、どこへ行こうかと考えているところです。

Articolo scritto da Naoko Ishii

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# by milletti_naoko | 2017-11-17 23:58 | Umbria | Trackback | Comments(2)

バスで仕事 黄葉きれい、ペルージャ市内有料駐車場・バス情報

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 火曜と木曜は、正午過ぎからの授業を担当しています。学校の教員用の駐車場に駐車できるのは6台までで、駐められるかどうかは早い者勝ちです。そのため、朝8時からの授業を担当しているときは、うちを早く出さえすれば、学校の駐車場に車を置けます。けれども、授業が午後からの場合は、まる一日授業をする同僚もいれば、午前中の授業が終わっても、すぐには学校を出ない同僚もいるために、午前中の授業が終わる12時前に余裕を持って車で着いてしまうと、駐車場が見つからない可能性も大いにあります。その場合、学校の比較的近くに駐車場はあるのですが、無料駐車場には空きがまず見つからず、ペルージャの有料駐車場は、駐車料金がおそろしく高いのです。(下記リンク参照)

- I parcheggi SIPA a Perugia
- Perugia Parcheggio Piazza Partigiani
- Perugia Parcheggio Piazza Europa

 学校から一番近いのは、ペルージャのバスターミナルがあるパルティジャーノ広場の地下にある駐車場、Parcheggio Piazza Partigianiで、最初の1時間が1.50ユーロで、2時間目以降は1時間1.90ユーロで、授業前から授業後までの5時間車を駐車すると、9.10ユーロもかかります。一方、やや遠方になりますが、やはり歩いて行けて、道のりの一部はエスカレータも利用できる駐車場、Parcheggio Piazzale Europa は、比較的料金が安いのですが、それでも最初の1時間が1.10ユーロ、以後は1時間1.50ユーロですから、5時間駐車すると、7.10ユーロかかります。ヨーロッパ広場の駐車料金が安めに設定されているのは、中心街から若干遠いからだけではなく、この広場に地方保健所(ASL, Azienda Sanitaria Locale)があるために、血液検査や専門医の診療に訪れた人が利用する駐車場でもあるからだと思います。

 駐車料金が高いのは知っていたのですが、今朝調べて、改めてその高さに驚き、多少不便でも市内バスを使って行くことにしました。ペルージャの市内バスの料金は、切符を乗車前に購入しておけば1.5ユーロ、バス内で運転手から乗車の際に購入すれば2.00ユーロで、乗車・刻印から70分以内であれば、無料で乗り換えられます。わたしは10回乗車できる12.90ユーロの切符を持っているので、今回は往復ともその切符を使いました。

- BusItalia Nord - Perugia tariffa; Biglietto UP - UNICO PERUGIA

 我が家の近くを通るバスは便が少ないため、学校に近いパルティジャーノ広場行きのバスが出るバス停まで車で行って、近くの無料駐車場に車を置き、バスに乗ります。ペルージャも中心街を離れると、ミニメトロ終着駅があるピアン・ディ・マッシアーノや、今日わたしが駐車したサン・マルコ・フォルナーチなど、広い無料の駐車場があちこちにあるのです。

 時刻表どおりに行けば、授業開始の10分前に最寄りのバス停に着く便もあったのですが、イタリアの市内バスは、同じコースをぐるぐる循環する場合が多く、そのために一度渋滞などの理由で遅れが出ると、時刻表よりもかなり遅れて運行される場合も少なくありません。そのため、それよりも25分早い便で学校に向かうことにしました。

 駐車場の料金やバスの時刻表を調べた挙句、やむなくバスを利用したのですが、バス停から学校まで歩いたおかげで、公園の木々の美しい黄葉を見ることができました。

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 授業の後も、学校からバス停へと向かう途中に、ちょうど山の向こうに沈む夕日を見ることができました。バス停で帰りのバスを待っていると、バスターミナルに視界を妨げられてはいたものの、西の空や雲がピンク色になって、きれいです。うちへと向かうバスの車内からも、建物の間から、時々それは美しい夕焼けの空が見えました。

 というわけで、待ち時間や遠回りがあるため、バスの方が車よりかなり時間がかかるのではありますが、たまにはバスで行くのもいいなと思ったのでありました。

 ペルージャの市内バスの時刻表は、時刻表が変わる頃に、パルティジャーノ広場のバスターミナルや中心街のイタリア広場、鉄道駅前にある切符売り場に行けば、無料でもらうことができます。その時期を過ぎてしまって、冊子の時刻表をもらえなくても、幸いオンラインの時刻表があって、手軽に参照できます。

 ペルージャの市内バスの時刻表へのリンクは、以下のとおりです。

- BusItalia Nord - Perugia Servizi Urbani, Orario Invernale (8 Ottobre 2017 - 9 Giugno 2018)

 ちなみに、ウンブリア州内で運行される地方バスや、アッシジ、スポレートなど、ウンブリアの市町村の市内バス、およびトラジメーノ湖のフェリーなどの時刻表は、次のリンク先のページからご覧になれます。

- BusItalia Nord - Servizi in Umbria

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Ieri sono stata costretta ad andare al lavoro con l'autobus e grazie a ciò ho potuto ammirare questi alberi dorati nel parco e vedere il rosso di sera dall'autobus. A scuola ci sono solo sei posti auto per i docenti. D'ora in poi andrò più volentieri con l'autobus, quando ho lezioni pomeridiane.
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# by milletti_naoko | 2017-11-16 22:08 | Umbria | Trackback | Comments(2)

新ワイン栗と飲んだらほろりころり、イタリアの栗 今むかし

 秋の味覚の焼き栗を、今晩も夫が専用の柄の長い、底に穴があいたフライパンを使って、台所のガスコンロで、おいしく焼いてくれました。ペルージャのうちでは、この秋二度目で、そうして最後の栗になります。ちょうどいい具合に焼けた栗は、熱々でおいしかったです。

 イタリアにもあちこちに栗林があります。今も栗を収穫する地域も多いのですが、一方、昔々、イタリアで農民が貧しい暮らしを強いられていた頃は、栗が冬の大切な食糧源だったそうで、イタリア各地に、その貴重な冬の食糧として、かつては大切に育てられていたのに、今は放置されている栗林もたくさんあります。「昔の農民の冬の食べ物なんだよね。」と、かつての暮らしや旅行中に出会った、そういう荒れた栗林に思いを馳せながら、栗を食べます。

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 ウンブリアのワインメーカー、ルンガロッティの新ワイン、Falòを、今日は焼き栗といっしょに楽しみました。とてもおいしい上、夫がなみなみとついでくれるので、ついグラス1杯近く飲んでしまいました。

 食後、皿洗いを終えた頃、何だかおかしな気分がするので、熱でもあるのかと測ってみたのですが、熱はありません。しばらく考えてから、少々飲みすぎたようだと気づきました。わたしはあまりお酒に強くないため、ワイン1杯でもほろ酔いになってしまい、時々外食時にグラス1杯頼んでは、帰宅後に眠くなり、そのあとはブログの記事を書くことにさえ集中できず、苦労することが多いのです。

 今週は、翌朝の授業の準備などで真夜中を過ぎてから就寝する日が続き、寝不足でもあるので、なおさらワインの回りも早いのでしょう。と言うわけで、今夜は短い記事で切り上げ、予定していたトルコロ作りも、明日の授業の準備の仕上げも、明日の朝早く起きてするつもりでいます。幸い、明日の授業は午後からです。

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Stasera novello & castagne arrostite

Buoni buoni sia il novello di Lungarotti sia le castagne :-)
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# by milletti_naoko | 2017-11-15 22:54 | Gastronomia | Trackback | Comments(4)

アジサイの花と紅葉、フィレンツェ ボーボリ庭園

 11月になってもまだ咲いているアジサイがあること、そしてアジサイの紅葉がそれは美しいことに、土曜日、フィレンツェのボーボリ庭園で、驚きました。

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Foliage di ortensie, Giardino di Boboli, Firenze 11/11/2017

 温室の近くに、紅葉がみごとな植物があったのですが、それがアジサイであることに、夫に言われて初めて気づきました。

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 よく見ると、紅の葉の間に、自然にドライフラワーとなったアジサイの花が、残っています。そうして、この写真の後方に見えるように、

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今も咲いている鮮やかなピンクのアジサイの花が、たくさんありました。枯れかけている花も少なくないのですが、花も紅葉も、日の光に輝いて、ひときわ美しく見えました。

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Sorprendenti e bellissimi
foliage & fiori di ortensie nel Giardino di Boboli, Firenze
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関連記事へのリンク
- フィレンツェで紅葉・再会・日本食 〜 食・健康・環境を語る会に参加ついでに / Colori d'autunno & cena giapponese a Firenze (11711/2017)

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# by milletti_naoko | 2017-11-14 23:48 | Fiori Piante Animali | Trackback | Comments(4)

緑鮮やか今年の新オリーブオイル、イタリア ウンブリア

 今日の夕方は、採れたてのオリーブを搾ってできた新オリーブオイルを、この秋初めて味わうことができました。先月は友人たちを週末に迎える準備、改築作業に追われ、例年に比べて、オリーブの収穫が遅かったからでもあり、また、水不足の猛暑のために、例年に比べて、収穫できるオリーブの量がひどく少ないからでもあります。ミジャーナのオリーブ園のオリーブの木々は、長い間人が住まず、オリーブがすっかり雑草や森の若木に覆われていたのを、義父が雑草などを取り除いて、再び実がなるまでに手入れをしたのですが、木が古い上、長い間放置されていたため、もともと木の数に対して、収穫できるオリーブの量が少なめです。

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 パンの両面をオーブンでかりかりに焼き、ニンニクをすりつけ、塩をふりかけ、その上から新オリーブオイルをたっぷりかけて、ブルスケッタ(bruschetta)にして、食べました。口いっぱいにおいしさが広がり、喜びもいっぱいになります。ニンニクをつけすぎると、新オイル特有の辛みをしっかりと感じられないことに気づいて、2枚目からは気をつけました。どういうわけか、こうしてかりかりのパンに塩とオリーブオイルをふって食べると、おせんべいに似た味がする気がするのは、わたしの気のせいでしょうか。

 ただ、今回のオリーブオイルは、あまりにも緑色が鮮やかなので、夫が色素か何か加えたのではないかと気にしていました。今年は例年に比べて、色が黒く、粒の小さいオリーブの実が多かったので、わたしはそのためかと思ったのですが、夫はそうではないと考えているようです。「同僚が職場に持ってきた自家製の新オリーブオイルも、やはりびっくりするほど鮮やかな緑色だったから、ひょっとしたら今年から基準が変わって、着色料などを加えられる量が増えたのではないか。」とも言っています。友人たちが遊びに来てくれたり、フィレンツェに出かけたりして、ちょうどウンブリアで搾油場めぐりができる時期が過ぎてしまい、そういう質問を、搾油場ですることができずに、残念です。「新オリーブオイルは、若干濁りがあるのが特徴なのに、透き通っている」と、夫はそれも気にしていました。ただ、今年の春に、通訳としてお客さんに同行して、フォリンニョの搾油場を訪ねたとき、搾油場の方は、「濁りがある新オイルをよしとする業者もあるけれども、そういう状態で長く放置すると、せっかくの上質なオリーブオイルの品質を最適な状態に保てないので、うちではフィルターを使い、新オイルでも濁りが残らないようにしている」と言っていました。

 今日からあさってにかけては、学校の授業や個人授業とその準備、肩のリハビリで慌ただしく、今も授業準備の一休みの間に、こうして記事を書いているため、残念ながら、「エメラルド色の新オイルの謎」について調べる時間がありません。寝る前に、ディーパクの瞑想講座は聞けても、リハビリ体操は今日はできずじまいになりそうです。明日の晩は、宮崎駿監督の人生を扱った映画が、イタリアで上映されるのですが、見に行く時間がないのを残念に思いつつ、ひどく高い料金で、しかも1日しか上映しないため大勢の人が押し寄せ長い列ができる、そういう上映の在り方に疑問もあるので、後でDVDか何かで見られたらいいかとも思うのです。

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# by milletti_naoko | 2017-11-13 23:07 | Gastronomia | Trackback | Comments(4)


日本語教師・通訳・翻訳家。元高校国語教師のイタリア暮らし・旅・語学だより


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