2024年 07月 31日
トマト次々収穫そして食卓に 夫の好物トマトの卵炒め・猛暑につき火を使わぬ手軽な料理あれこれ

色がいいですよね。
元気そうな色してます♪
我が家ではトマトを食べるとき、何もかけずにそのまま
というのが定番ですw
私一人で食べる時には皮も剥かずに丸かじりです(^-^)
生で食べても料理してもおいしいです♪
何もかけずに食べると、トマトそのものの味が十分に
楽しめていいですよね。うちもトマトはたいていの場合、
皮がついたまま食べたり料理したりしています。
そう言えば、母は砂糖をかけて食べていましたっけ。
イタリアの人も人によりけりで、少数ですが菜食主義の人もいれば、乳製品は
アレルギーで食べられない人もいるので、一概には言えません。
夫や義家族を見ていると、パスタにパルミジャーノチーズをふりかける人が多く、
週に2、3度、モッツァレッラやリコッタなど、それぞれに好みのチーズを
買って食べているように思うのですが、その量も頻度も人それぞれだと思います。
我が家でも、トマトが食べきれないほど収穫できました。
うちのは、そろそろおしまいのようです。
沢山のトマトは、ドライにして、オリーブオイル漬けにしたり、
サラダにたっぷり入れたり、我が家で採れた茗荷や大葉、もずく酢と一緒にさっぱりと食べたり、
もちろん、卵と一緒に炒めたりも。
せっかく採れたトマト、余すことなく食べたいですね。
何と素晴らしいことでしょう。
スーパーで買うのとはまるで大違い!
味わってみたいです。
オリーブオイルを使ったのも美味しそうですが、
冷やし中華のたれがヘルシーで体に良さそうですね♪
野菜たっぷりで暑い夏を乗り切りましょう!
お醤油をかけて食べるのもすきです〜
熟しすぎたら味噌汁にもいれますよ〜ただし生ではなるべく皮を剥きます、、というのは 歯にキシキシあたるのが苦手で、、
卵炒めはなお子さんのブログで
私も時々作ります〜ご飯のおかずにもなりますね〜
わたしも日本に住んでいた頃は、あまり季節に関わらず食べて
いたのですが、イタリアに来てからは夫や義父が畑で野菜を
育てていることもあり、生のトマトは畑で採れる夏から秋の初めにだけ
食べるようになりました。そうそう、わたしも時々味噌汁の具にもしています。
それもとっても美味しそうだな~と以前ご紹介されたときに思いましたが
こちらのカプレーゼも美味しそう~。
イタリアのトマトは生でも火を入れても美味しいんですね。
イタリア料理にはよく使われる食材だと思いますが
生で食べても結構甘かったりするのでしょうか。
日本に帰ったときに、日本のトマトは果物みたいに甘い種類がありました♪
トマトも種類が多く、育て方によって味も違ってきますが、
夫や義父が畑で手をかけて育てた採れたてのトマトはやはり
特別においしいように思います。今年のトマトは生で食べても、特に甘くておいしいような。
日本のトマトも以前に比べてかなり甘いものが出てきているんですね!




