2026年 01月 13日
海辺歩き光彩るリミニで友と過ごせた今年の元日 浜には砂のプレゼーペ















さすがはカトリック国、砂のプレゼ-ペまであるんですね。
カッペッレッテイは水餃子みたいなものですか?
こんなのを見ると、鳥取の砂の博物館を思い出します。
サンドアートを見に何度か行きました。
また行ってみたいなぁと思いましたよ🎵
ヨーロッパコマドリちゃん、とっても可愛いです(^-^)
肉入りのラビオリと説明している店もあります。
そうですね。カッペッレッティはスープに入った水入り
パスタなので、ごはんやスパゲッティと同じ扱いなのですが、
雰囲気としてはワンタンスープによく似ているような。
拝見したときに、砂のプレゼーぺが重なりました。すばらしい
作品が多いので驚きました!かつてはここのプレゼーペも、
規模も大きく、表現ももっと繊細だったように思います。
鳥取砂丘は幼い頃、帰省先だった祖父母の家に滞在中に
何度か行ったことがあるようですが、機会があればぜひわたしも
砂の博物館に行ってみたいです。
人懐こいかわいらしいコマドリでした♪
以前よりも規模が小さくなっているとは…。
ワンちゃんが乗っている袋から何が出てるところか、めっちゃ細かいですね
そしてnaokoさん、浜辺を歩いて大正解ですね!
こんなに凄い砂紋、見た事がありません!
ご友人達と過ごされる時間も楽しそうですが、一人で散歩も楽しそう。
ここは海辺で暖かいのでしょうね。
面白い形の、座りにくそうなベンチは、見るにはいいけれど、実用的では無さそうです。
まぁ好きに座って遊んでください、というわけでしょうか。
砂のプレゼーベは、キリストが生まれた風土にマッチしているかも、と思いました。
確かに細部まで遊び心もあって、このプレゼーペも
みごとに作り上げていますよね。
ちなみに、10年前の同じ浜のプレゼーぺは、全体像は分かりにくい
のですが、次の二つの記事に写真を載せています。
・https://cuoreverde.exblog.jp/24838098/
・https://cuoreverde.exblog.jp/24834698/
そのかつての規模が大きくて、さらに細部を驚くほどまでに細やかに
仕上げてあったので、ついその頃と比較してしまうのでしょう。
皆がゆっくりゆっくり歩くので、ならば少々遠回りしても追いつける
だろうと海が見たくて浜に出ました。そうなんですね!
イタリアでは、こういう砂紋を見かけることがよくあるんですよ。
海のすぐ岸辺を歩きたかったけれど、引き潮だったということを示す
ために載せた写真のおかげで、わたしも知ることができました。
こんなふうに砂紋が浜に広がっていることもあれば、海の水の下に
見えることもあるんですよ。
前夜は夜更かしした人が多く、浜を歩く人もまだ少なかったおかげでも
あります。
色もきれいですよね。
そうなんです。この通りにあるベンチは、皆奇異な
形をしていて、デザインのためなのだろうけれども、
腰を下ろして休みたいときには不便だと友人が嘆く中、
このベンチなら知らない人同士でも隣り合って座りやすい
と言って皆が座ったのでありました。
クリスマスを祝う期間が続くので、クリスマスツリーも
イルミネーションも、家や町、教会に飾られているんですよ。
おっしゃるようにこの聖母像、かなり体格がしっかりしていますね。




