2026年 01月 31日
温泉町ラポラーノ・テルメもう一つの温泉と13年前のわたしたち




覚えていますよ~(*^^)v
ここかどうかはわかりませんが。
温泉旅館には たいてい露天風呂が付いていますが
高齢になったので あまり寒い時は遠慮しています。
いくつになっても
鏡で自分の顔を対面する以外のときは
若い気分でいられます(笑)
というのは素晴らしいですね!
お二人とも、心身共に若さを保っておられるのは、
いつまでも活動的だからでしょう。
たまの温泉行きも、心身に効果が有ることでしょう!
私も運動や旅で気分転換もしながら、健康を保ちたいと思います。
ラポラーノ・テルメの丘の上の町並み、光の当たり方が本当に美しくて見惚れてしまいました。
2012年のお二人の貴重なお写真も拝見できて嬉しいです。13年前とおっしゃいますが、若々しいお姿はもちろんのこと、その時々を一緒に楽しまれている空気感が今とずっと繋がっているのを感じて、こちらまで温かな気持ちになりました。
『心はあの頃と変わっていない』というご主人さまとの会話、とても共感します。私も、鏡を見れば時を重ねたなと感じることもありますが(笑)、悩み迷う心や、美しいものに素直に感動する気持ちは、意外なほどずっとそのままだったりしますよね。
22年前の出会った頃と同じ心持ちで、今もこうして一緒に温泉を楽しまれている……。そんなお二人の歳月の重ね方こそ、何よりの『温泉成分』のように体に効きそうですね。
いつかまた訪れるAntica Querciolaiaが、どんな再発見をくれるのか、私も今から楽しみです~♪
きっともっと最近、この数年ほどの間に訪ねた屋外温泉のことでは
ないかと思います。日本の温泉旅館も露天風呂もすてきですよね。
日本だと温泉のお湯は熱いほどですが、やはり寒暖の差がありすぎる
と辛いですよね。
のんさんもですね! わたしたちもです。
山の家も、町からは離れているものの自然公園の中にあるため、改築に際しては、窓の大きさや位置などの変更にいろいろな規制がありました。
曇り空の下、走る車の中から写した写真なのでなおさらに、お言葉がありがたいです。
昔の写真についても温かくうれしいお言葉をありがとうございます。昨晩義弟夫婦や友人たちと食事を共にしたのですが、そのときに聞いた「いつ何があるか分からないのだから、できるだけしたいことはして、毎日楽しめるようにしなければ」という言葉に、本当にそうだなと思いました。
メイフェさんの記事を拝読すると、おいしい、うれしい、きれい、幸せと、いろいろな感嘆や喜びが伝わってきます。悩みながらも、そういうことがあるからこそ、すてきなものに感動できる気持ち、本当に大切ですよね。
ありがとうございます。いつかまた訪ねて、ご報告できる機会がありますように♪




