2026年 02月 11日
映画『ハムネット』に感動

ブナの大きな巨木はそれだけで存在感を感じて
歴史を感じます
出来たら観に行けたら良いな。。と、思います
お勧めをありがとうございます
フィギュア、凄いでしょう
鍵山選手は本当に実力が付きました
アメリカのマリニン選手は実力+華やかでオーラが有ります
(ホンの少しの差で順位が付くのが切ないです)
日本語も少しお話しできるようです
ご両親(特にお母さま)日本びいきだそうです
ご両親ともフィギュアの選手(ウズベキスタン)だったようです
シェークスピアの息子の名前なんですね。
予告編を拝見しました。
さて本編を見るにしても、吹き替えにするか字幕がいいのか?
イタリアでは字幕はあまりないのですね。
母国語に誇り高い?楽な方がいい?そんなところでしょうか・・・
ブナに限らず巨木には存在感と歴史、生命力が感じられて
畏敬の念が湧いてきます。どういたしまして。
機会があればぜひご覧ください。
フィギュアスケートでの日本選手の活躍、すばらしいですね。
午後8時、時に9時頃まではイタリア選手が活躍する他の
競技が放映されるために、フィギュアスケートの放映は途中からに
なって前半は見られないのですが、鍵山選手は演技が後の方だった
おかげで見ることができて、すばらしいなあと思いました。
イタリアの解説者も「すばらしい」と、あれこれ言葉を変えて
連発して称えていました。
マリニン選手は言うまでもなく、昨夜は他にも独創的であっと驚かせてくれる
演技で魅せてくれる選手が少なからずいて、感嘆しました。
どこまでが真実でどこからが創作か、わたしには
今の段階では分かりかねますし、筋が分かってしまわない
よう、詳細は差し控えますが、ハムネットは
シェイクスピアの息子の名前でなんです。
映画はたいていの場合は字幕つきという国は珍しく、
イタリアくらいなものだとどこかで読んだように思います。
日本語の場合は漢字を使うことができるのですが、アルファベット
だけで書くイタリア語の場合は、字幕があまりにも長くなりすぎて
読みづらくて画面を見る余裕がなくて鑑賞に集中できないのだと思います。
英語のI wentがイタリア語ではsono andataとなり、単語そのものが
イタリア語の方が長い傾向があるというだけの話にとどまらず。
フランスでは子ども向き以外の映画はだいたい字幕、子どもも見られるような娯楽系の作品(「アバター」とか)だと字幕と吹き替えの両方の上映があって選ベるようになっています。
若い多感な頃に見るとまた違った感動や感慨があったことと
思います。
フランスもやはり映画は字幕で上映されるんですね。イタリアは
吹き替えが行われる唯一の国で、そのために吹き替えも優れている
と、イタリア語教育か異文化理解か何かの授業で聞いたように
覚えています。



