2026年 03月 05日
ひな祭りに散らし寿司 映画に出たお好み焼きもいつか夫のために





ご主人さまに、お好み焼きは合っているでしょうね
和風ピッザですよ。。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
色々と中身も上にのせるトッピングも工夫して食べたら
美味しいでしょうね♪
「なんちゃて」とは思えないような、美味しそうなお寿司ですね!
『レンタル・ファミリー』本編映像の“heaven on your tongue ”という洒落たセリフの有るシーン、面白そうだねと思ったのです。
劇場公開したばかりだと知り、久しぶりに近くの映画館に行ってみようかと思います。
イタリアにいらっしゃっても日本の文化や伝統もきちんと継承されているのは素晴らしいですね~♪
わたしも今年は久しぶりにひな祭りに日本にいることができたので、自分のお雛様をみながら両親と一緒に過ごすことができました。
何か、子供を思う親の気持ちとか、それが伝え続けられているということを改めて尊いなと思うことができました。
台湾の友人にひな祭りのことを説明しようとしたらけっこう大変でした。(笑)。なおこさんもイタリアのご友人たちや生徒さんたちに日本の文化を紹介されることも多いと思いますが、日本で当たり前だと思っていることも、国が変われば・・・で、なかなかきちんと伝えるのが難しいです。
そうなんです。粉物は大好きなので、きっと気にいるはずです。豆腐が嫌いな夫のために遠い昔にお好み焼き風の豆腐料理のレシピを見つけて作ったことがあるのですが、そのときの反応がどうだったのか、うろ覚えです。
イタリアで手に入る、いえ、ペルージャでも手に入る食材で、なんとか挑戦してフライパンで焼いてみます。
イタリア語では確か "paradiso per il palato"と言っていたように思いますが、英語のセリフの方がしゃれていますね。なるほど、この言葉もあって夫は食べてみたいと思ったのでしょう。
ご両親も久しぶりにひな祭りをメイフェさんと過ごすことができて、きっと喜ばれたことでしょうね。おっしゃるとおり、根本には親の子供を思う気持ちがあるのですよね。その気持ちは世界共通なので、メイフェさんのお言葉できっと台湾のお友達にも伝わったことと思いますよ。
お好み焼きは 家で食べる物だと思っていました。
四国では そうではないのですね。
もちろん 街中にもお好み焼きの店はありますが
滅多に行ったことはなかったです。
ホットプレートで作る お好み焼きや焼きそばは
息子達のいる頃は 簡単 楽ちん 美味しい
定番献立でした。
夫は こういう料理は好みではないので
今は 出来合いのお好み焼きを自分用ランチにしています。
ヒヤシンス
可愛い姿ですね~(*^^)v
神戸育ですが そこでは食べたことなかったけど
家ではときどきつくります、、 が 本当はあの
「おたふくソース」が味の決め手かもですね、、
私は普通に 中濃ソースをかけますけどね、、
おいしそうなチラシ寿司なのに
ご主人さま お寿司の 酢味ご飯がダメなのでしょうか、、そういう 外人も結構いるみたいで、、(ご飯が腐ると 酸っぱくなるからの 理由??) オーストラリアで売ってたお寿司も
酢味ではなかったです〜 あの酢味ご飯が美味しいのにね〜
家が違うと、同じ日本に暮らしていても家で食べる食事
はさまざまなのでしょうね。ありがとうございます。
興味深いです。
なんとだんなさまはお好み焼きがお好きでないとは!
かわいらしい花が、毎年咲いてくれてくれてうれしいです。
作られているんですね! 夫といっしょに日本旅行中にひょっと
したらお好み焼きを食べたことがあったかもしれないと、
今になってふと思いました。たこ焼きか何かを食べたとき、甘い
ソースが苦手で夫が食べるのに苦労していたのですが、わたしは
タコを食べないので、あのとき食べたのはお好み焼きだったかもしれ
ないと。おたふくの焼きそばソースのつもりで間違って買ったお好み
焼き用のソースが実はまだあるんですよ。
夫は米というかごはんそのものがあまり好きではないんです。酢は
好きで、サラダを和えるとき多めに入れますし、わたしが酢飯を
作るとき、他の人は料理の本にあった酢や砂糖・塩の割合がちょうど
いいと言うのですが、夫はいつも酢が足りないと言うので、多めに
入れるほどなんです。



