2026年 03月 13日
聖フランチェスコをクリスティッキ語る『Franciscus』を見に山あいの村サンタ・ソフィーアヘ

すべての人を、生きとし生きるすべてのものを平等にとらえて慈しんだという点で、聖フランチェスコの考えと生き方は革新的なのです。





ごぶさたでした。
ちょっと体調不良が続いておりました。
年には勝てませんね😢
とっても素敵なひと時。
サンタ・ソフィーアや近くの村の散策も
素敵だったでしょうね。
いつも羨ましく拝見しています。
どうぞ、また佳い日々をー☆
裕福な家庭に生まれたのに 神の啓示を受け
修道士になり 靴も履かずに 冷たい修道院の中をあるき清貧に甘んじ 鳥とも言葉を交わし
人も動物も鳥も 花とも?会話をたのしみ、、
みたいな生活を送った聖人といううろ覚えの記憶があります〜
ただ 普通には英語のクラスで なお子さんの
聖骸を見に行かれた話をしても
みなさま ご存知なかったです〜残念なことですが 少しは他の方にも知ってもらえてよかったです〜
季節の変わり目は体調を崩しやすいですよね。
どうかくれぐれもお大事にお過ごしくださいませ。
ありがとうございます。公演をきっかけに、風情ある
村と美しい散歩道を発見できて、よかったです。
プロテスタントでも知られて、学校でも教えられるとは!
遠い日本からではだからと言ってアッシジを訪問することが
難しいですものね。わたしも聖遺骨の拝謁は日本語でどう
訳したらいいのだろうと思って、日本のカトリック教会など、
公的な記事を探してみたのですが、そのときは結局見つからずに
終わりました。




