2026年 05月 11日
崖下でバラと緑楽しんでから中世地区へオルヴィエート













中世時代の建物も内部は近代的な設備等になっているのでしょうね。
どういう風に改良したか具体例を見たいものです。
Orvietoにまた行きたぁいです。崖下周遊トレッキングコースを歩きたいです。雨が降ったのでしょうか?緑がとてもきれいですね。バラ園があったのですね。
ケッパーの花もまた見てみたいです。素敵な色でOrvieto初めて見たときは感動しました。
この国と比べると歴史の長さが違うことを実感します。
薔薇の色合いが優しくて素敵ですね。
そしてケッパー、花も蕾も好きです。
そちらでは自生のような育ち方にびっくりしました。
そして蕾から見て花の大きさに驚きました。
博物館やレストランは現代風になっているところもあって
写真に撮った記憶があります。家ではないので、そういう
意味ではあまりおもしろくないかもしれないのですけれど。
緑が美しい季節になって、雨も降ったためでしょうね。
崖の北東面の下に小さなバラ園があります。
ケッパーの花、なんとオルヴィエートでご覧になったのですね!
米議会での演説を思い出しました。
そうするとアメリカではケッパーを庭に育てられている
方もいらっしゃるのでしょうか。
イタリアでは城壁に育ったり古い家の壁に育ったりして、
冬には枯れるのに春になればこうして緑の葉が茂って
たくましいです。




