2026年 06月 05日
夕暮れの湖 食べて深める友情 今日も週末も



#イタリア語 学習メルマガ第80号より:
— Naoko Ishii (@naoko_perugia) November 12, 2020
pane, padre, pastoreに含まれるpa-は「育てる、守る」の意味があり、「同じ #パン で(ラテン語:cum panis)」がcompagno「仲間」の語源。日本は「同じ釜の飯」、#イタリア は「同じパンを」食べることで絆を深めるとはおもしろい。https://t.co/fEkxvLzg7j pic.twitter.com/CXazzIxUX2

本当に良かったですね。
お友達ご夫婦と 湖畔で夕日を眺めながらのお食事
いいですねえ~(*^^)v
イタリアでは こういう交流が普通なのでしょうね。
naokoさんのブログを拝見しいる限りでは
ご家族やお友達との交流が自然な形で
行われているようですね。
このブログでは 美しい風景だけでなく
そういう方々との交流も描かれていて
本当に楽しく興味深く読ませて頂いています。
ふむふむ。
やはり一緒に食事をするって、何よりのコミュニケーションなんですね。
確かに、良い思い出には美味しいもの、いっぱいありますし
逆に、その場にいた人や会話のほうが記憶に残ります。
何かあれば、いやむしろなくても、誰かと一緒に食事をする時間を大切にしいているイタリア、良い国ですね!
それが仲間なんですね。含蓄が深い気がしますし、
洋の東西で似たような表現だ、というのも面白く感じました。
最後の一枚ですが・・・
緑に輝く残照と、水平線の夕焼け、美しい対比ですね!
見てくれてい、本当にありがたいことです。
暖かくなって日が長くなると、こうして友人たちと過ごす時間が
さらに増えていくように思います。
興味を持って楽しんで読んでくださって、ありがとうございます♪
向き合ってじっくりと話をする大切さが感じられます。
食事を共にするというのは、そのためのとっておきの機会ですよね。
食やお出かけをいろんな方と共にされて楽しまれていて、
kobackenさんの日々もすてきですね。



